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支部紹介…土支田大泉支部
支部長 菊池 善次郎
練馬で8番目の支部として誕生

土支田大泉支部は2005年7月、練馬で8番目の支部として誕生。「地域で医療生協が見える活動」に力を入れ、地域商栄会の桜まつりや土建デーには健康チェックとバザーで参加したり、まちかど健康チェックは地域のデイサービス施設の前庭を会場にチラシを配布しながらの開催で地域住民の方から大変喜ばれています。
支部地域の白子川流域には紅葉やかたくり、桜並木とキャベツ畑、柿ノ木と湧水も良い地域です。交通の面では鉄道の駅に遠く石神井公園駅〜成増駅、光が丘駅〜保谷駅、大泉学園駅〜和光駅などバス利用で駅に向う日常です。何よりも大泉生協病院を宣伝すると評判はいいですが、「交通の便が悪い」とよく言われます。
314人で発足した支部組合員も今では1013人の支部組織となり、カラオケ班や健康づくり班、趣味の班も含めて16班に810人以上が参加し交流を広げています。
支部ニュースは毎月発行し、虹のかけはしさんは今年3月に5人増えて80人、1人あたり20部以下となっており、組合員どうし顔が見える関係になっています。


毎回好評のまちかど健康チェック